英語の勉強・学習教材を徹底評価しています。

巷に溢れる様々な英語学習教材について独自に研究を行い、研究結果を詳細に報告しています。
*** 所長挨拶 ***
「ようこそ当研究所へいらっしゃいました、私が所長のセニョール中原です。当研究所は、所長自身が使用して徹底的に検証を重ねた英語学習教材について、その使用感や良い点・注意点や効果等をちょっとありえないぐらいに詳細に報告することを目指しております。現在の研究・検証対象は英脳プログラムスーパーエルマー、マジックトーカーズとなっています。」
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こんばんは。セニョール中原です。

私たちは、中学から高校にかけて6年間は英語を学びます。最近は、小学5・6年生も英語を学校で学びますので、8年間も英語を学ぶ機会が与えられることになります。大学に進学した場合は、さらに2年間は英語を継続して学習することになります。

それなのに、「お勉強」としての英語が得意な人がいても、生きた言語としての英語が得意な人は、一向に増えていないように思えます。

これは一体何が原因なのでしょうか?もちろん、英語を習得できるよう、教育現場では様々な工夫が凝らされていることと思います。

しかし、それでもなかなか英語を習得できないという現実。そのような現実があるからこそ、私が当研究所で研究している英脳プログラムやスーパーエルマーといった英語学習教材の需要が後を絶たないのでしょう。

また、各種英会話学校も大流行です。学校の勉強だけで英語が習得できればいいのですが、英語を真剣に学びたいと考えている人は、新たに出費をしてでも英語を学習するという実態があります。

英会話学校や英語学習教材は、学校の勉強ではみられないような、様々な独自のメソッドを使用しています。英脳プログラムなら、サブリミナル効果や特殊音源を使った、「脳」にダイレクトに働きかけるような工夫がありますし、スーパーエルマーなら、SIM同時通訳方式やハイパースピード理論など、日本人が学びやすいようなメソッドを使用して英語の習得を助けています。

もちろん、学校の英語は一切不要、というわけではありません。これらの英語教材やスクールは、学校の英語学習では手の届かない部分を補強するような位置づけとして使用するのが望ましいと思います。

学校教育と英語学習教材がお互い補完し合って、その結果英語力が向上するのではないでしょうか。

関連記事:英脳プログラムの研究結果

関連記事:スーパーエルマーの研究結果





英語を話せるようになるために最も効果的な方法、それは英語圏内の国で生まれ育つ事です。

しかし、日本で生まれ育った私たちは、その方法は叶いません。そこで、次善の方法を探し求めて、様々な学習方法に興味を示します。

学校で習った英語だけでは、どんなにテストで高得点を取れるようになっても英語を話せるという状態にならないのは、多くの方の経験上明らかです。

それでは、英会話教室に通う?外国人の友達を作る?工夫された英語学習教材を使う?アメリカに留学する?

これらのどの方法でも、英語を話せるようになる人がいるのはたしかです。しかし、話せないまま終わってしまう人がいるのもたしかです。

こう言っては実も蓋もないのですが、結局それぞれの方法にその人が合っていたかどうかで決まるのかもしれません。

それでも、多くの人に合う可能性が高い方法、というのは存在します。

実際に試してみないと、自分に合う方法かどうかははっきりしないのかもしれませんが、事前の情報収集である程度は判断できることもあります。

私は当研究所で「英脳プログラム」や「スーパーエルマー」などの英語学習教材の内容を、実体験を踏まえて詳細に報告し、感想を述べています。この報告を読むことによって事前に教材の内容を知ることができますので、自分に合う教材かどうかの判断材料にして下さい。



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